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高良 咲子2012年度春公演 身体実験 制作部長

epa!に入ったきっかけ

もともと舞台に興味があったわけではないんですけど、1年生の春に劇むさの春公演を見て、舞台面白そうだなーと思って、それで夏に劇むさの短編企画に制作側として参加して、芸祭ではepa!をやってみたいなと思って。epa!の説明会に行って面白そうだったのと、あと、新入生歓迎の飲み会が楽しかったっていうのもあります(笑)

epa!で一番大変だったこと

大変だったこと、本当にいっぱいあるんですけど、2011年、「Jumafs」で舞台監督をやっていた時はやっぱり人間関係が大変でした。企画部の中で初めて会う人もたくさんいたし、意見の対立もたくさんありました。

それから、私が制作部長を務めた2012年度の春公演はepa!初の春公演だったんですが、やっぱり初めてなので、自分も何を見たらいいかわからないし、みんなもどこを向いてやっていけばいいかわからないというのはありました。

epa!で学んだこと

やってみて、自分が団体を動かしたり、人を引っ張っていける人なんだなっていうのがわかりまし た。今まであまりそういう機会がなかったので、いい経験になったと思います。適材適所ということを知った、というか。一人ひとり、得意なことが違って、それぞれができることをやればいい、というのを実感として感じることが出来ました。

あと上下関係が大事だということや、スケジュール管理など、組織として活動することに関しては本当にいろいろ学びましたね。

新入生にひと言!

面白いと思ったらなんでもやってみたらいいですよ。やりたいことや、これをやってるときの自分が好き!って思えることをやって下さい。やりたいことは、やってく中で変化してもいいと思います。やりきれば。とにかくやってみたらいいと思います。